なぜ誰もがデータリテラシーを身につけるべきなのか

シエアする:

皆さんこんにちは!

今日は、TED x Talksよりデータ&AIリテラシーの専門家であり、Founder and Owner of Bodhi Dataのジョーダン・モロー氏のTED x Talkビデオを投稿する。

データ サイエンティストにならずに、真実とそうでないものを判別するにはどうすればよいでしょうか。情報を活用して、よりよい意思決定を行うにはどうすればよいのでしょうか。データ リテラシーは私たちの目を開き、デジタル革命で成功することを可能にします。ジョーダンはデータと分析の世界の熱烈な愛好家で、自らを「データ オタク」と呼んでいます。数学とデータに関連するあらゆるものへの愛情に加え、熱心なトレイル ランナーおよびウルトラマラソン選手でもあり、ユタ州の山岳地帯を探索することがよくあります。5 人の子供の誇り高い父親であり、大学時代の親友と結婚し、愛するシカゴ カブスの競技場にちなんで、愛犬のゴールデン レトリバーにリグレーという名前をつけました。この講演は、TED カンファレンス形式を使用した TEDx イベントで行われましたが、地元のコミュニティによって独自に組織されました。詳細については、https://www.ted.com/tedxをご覧ください。

-TED x Talkサイトより-

How do we decipher between what is true and what is not without becoming data scientists? How can we use information to make better decisions? Data literacy opens our eyes and enables us to succeed in the digital revolution. Jordan is a fierce lover of the world of data and analytics, calling himself a “data nerd.” Besides his love of all things math- and data-related, Jordan is an avid trail runner and ultramarathoner, often exploring the mountain ranges of Utah. He is the proud father of five, married to his best friend from college, and even named his Golden Retriever, Wrigley, after the field where his beloved Chicago Cubs play. This talk was given at a TEDx event using the TED conference format but independently organized by a local community. Learn more at https://www.ted.com/tedx

-Quoted from TED x Talk Website-

Jordan Morrow
Founder and Owner of Bodhi Data

TED Talkには、原則日本語字幕表示をさせるようにしていますが表示されない場合には、TED Talk画面の右下の字幕アイコンから、日本語(Japanese)を選択してください。他の言語の字幕も選択可能です。これで望みの字幕が表示されます。また、字幕のON/OFFもできます。

今回のTed Talkには日本語字幕がありませんので、日本語訳が必要な方は、「シフトキー」を押しながらこちらをクリックすると新しいウィンドウが開き原語日本語対訳をご覧いただけます。対訳を参照しながら視聴できます。なお、原語トランスクリプトおよび和訳は機械抽出、翻訳によりますのでご了承ください。

※情報、メディアリテラシーについて下記書籍もご一読いただきたい。
ご関心のある方は、こちらへどうぞ。

ご感想、お問い合せ、ご要望等ありましたら下記フォームでお願いいたします。

投稿者プロフィール

市村 修一
市村 修一
【略 歴】
茨城県生まれ。
明治大学政治経済学部卒業。日米欧の企業、主に外資系企業でCFO、代表取締役社長を経験し、経営全般、経営戦略策定、人事、組織開発に深く関わる。その経験を活かし、激動の時代に卓越した人財の育成、組織開発の必要性が急務と痛感し独立。「挑戦・創造・変革」をキーワードに、日本企業、外資系企業と、幅広く人財・組織開発コンサルタントとして、特に、上級管理職育成、経営戦略策定、組織開発などの分野で研修、コンサルティング、講演活動等で活躍を経て、世界の人々のこころの支援を多言語多文化で行うグローバルスタートアップとして事業展開を目指す決意をする。

【背景】
2005年11月、 約10年連れ添った最愛の妻をがんで5年間の闘病の後亡くす。
翌年、伴侶との死別自助グループ「Good Grief Network」を共同設立。個別・グループ・グリーフカウンセリングを行う。映像を使用した自助カウンセリングを取り入れる。大きな成果を残し、それぞれの死別体験者は、新たな人生を歩み出す。
長年実践研究を妻とともにしてきた「いきるとは?」「人間学」「メンタルレジリエンス」「メンタルヘルス」「グリーフケア」をさらに学際的に実践研究を推し進め、多数の素晴らしい成果が生まれてきた。私自身がグローバルビジネスの世界で様々な体験をする中で思いを強くした社会課題解決の人生を賭ける決意をする。

株式会社レジクスレイ(Resixley Incorporated)を設立、創業者兼CEO
事業成長アクセラレーター
広島県公立大学法人叡啓大学キャリアメンター

【専門領域】
・レジリエンス(精神的回復力) ・グリーフケア ・異文化理解 ・グローバル人財育成 
・東洋哲学・思想(人間学、経営哲学、経営戦略) ・組織文化・風土改革  ・人材・組織開発、キャリア開発
・イノベーション・グローバル・エコシステム形成支援

【主な著書/論文/プレス発表】
「グローバルビジネスパーソンのためのメンタルヘルスガイド」kindle版
「喪失の先にある共感: 異文化と紡ぐ癒しの物語」kindle版
「実践!情報・メディアリテラシー: Essential Skills for the Global Era」kindle版
「こころと共感の力: つながる時代を前向きに生きる知恵」kindle版
「未来を拓く英語習得革命: AIと異文化理解の新たな挑戦」kindle版
「グローバルビジネス成功の第一歩: 基礎から実践まで」Kindle版
「仕事と脳力開発-挫折また挫折そして希望へ-」(城野経済研究所)
「英語教育と脳力開発-受験直前一ヶ月前の戦略・戦術」(城野経済研究所)
「国際派就職ガイド」(三修社)
「セミナーニュース(私立幼稚園を支援する)」(日本経営教育研究所)

【主な研修実績】
・グローバルビジネスコミュニケーションスキルアップ ・リーダーシップ ・コーチング
・ファシリテーション ・ディベート ・プレゼンテーション ・問題解決
・グローバルキャリアモデル構築と実践 ・キャリア・デザインセミナー
・創造性開発 ・情報収集分析 ・プロジェクトマネジメント研修他
※上記、いずれもファシリテーション型ワークショップを基本に実施

【主なコンサルティング実績】
年次経営計画の作成。コスト削減計画作成・実施。適正在庫水準のコントロール・指導を遂行。人事総務部門では、インセンティブプログラムの開発・実施、人事評価システムの考案。リストラクチャリングの実施。サプライチェーン部門では、そのプロセス及びコスト構造の改善。ERPの導入に際しては、プロジェクトリーダーを務め、導入期限内にその導入。組織全般の企業風土・文化の改革を行う。

【主な講演実績】
産業構造変革時代に求められる人材
外資系企業で働くということ
外資系企業へのアプローチ
異文化理解力
経営の志
商いは感動だ!
品質は、タダで手に入る
利益は、タダで手に入る
共生の時代を創る-点から面へ、そして主流へ
幸せのコミュニケーション
古典に学ぶ人生
古典に学ぶ経営
論語と経営
論語と人生
安岡正篤先生から学んだこと
素読のすすめ
経営の突破口は儒学にあり
実践行動学として儒学に学ぶ!~今ここに美しく生きるために~
何のためにいきるのか~一人の女性の死を見つめて~
縁により縁に生きる
縁に生かされて~人は生きているのではなく生かされているのだ!~
看取ることによって手渡されるいのちのバトン
など
シエアする:
error: Content is protected !!